レシピの記載方法について思うこと

なにかちょっと新しいものを作りたくなった時。例えばお正月だったらお煮しめとか五目豆なんかを作りたい時、ネットでレシピを検索することがよくあります。見つけたレシピを比べて、これを作ろうとなった時、分量を見てがっかりすることがよくあります。

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私はレシピ通りに作りたいので分量が適当だと困ってしまいます。「ほうれん草一把」、「大根1/2本」「じゃがいも2個」。普段農協で野菜を買っているので、一個の大きさは数倍くらいの差があります。そういうレシピ、とても多いです。そういうものを排除してレシピを決めますが、どうしようもない時は、一個あたりの重量を換算すアプリから必要な重量を換算します。

それでも換算できるものはまだいい。「水煮大豆1袋」を発見した時にはどうしようかと考えてしまいます。一番困るのは「適量」です。

じゃがいも適量、玉ねぎ適量などと書かれている時にはなにをしたいんだろうと悩みます。

そういえば、先日、ひき肉は手で触ると細菌が発生するのでパックから直接フライパンに投入するのが安全だという話を聞いて(しかもそれが常識のように会話されてました)。これはさすがにどうなんだと思いました。

なぜそこまで気にするんだって思われるかもしれませんが、健康管理やダイエットをするときには栄養計算のためにしっかりした重さが必要になります。そんなわけで、レシピにはある程度の範囲でいいので重さを書いて欲しいと思います。